高温多湿な日本。汗・こすれに強い落ちにくさを追求。
過酷な環境にも耐える新しいUV技術とは

※ 高温多湿環境(40℃、湿度75%)

多くの人が経験のある“うっかり日やけ”。日やけ止めを塗る量や塗り直しの頻度が少ないこと、塗り方にムラがあることのほかに、汗やこすれなどによって日やけ止めが落ちてしまうことも理由の一つです。

夏は、洗濯物干しやゴミ出しなどの家事や通勤・通学時など、少し動いただけでも汗ばむことも多く、日やけ止めを塗っても汗と一緒に流れ落ちてしまいがちです。

汗やこすれに強く、落ちを防ぐためには、UV防御塗膜の耐久性を高めることが必要です。ビオレUVは、ネイルや口紅のトップコート技術と日やけ止めを融合させる発想で、「タフブーストTech」という新技術を開発しました。気温40℃、湿度75%の高温多湿環境での落ちにくさを確認しています。

絶対に焼きたくない。しかも、肌に負担を掛けず、うるおいも守りたいし、せっけんで簡単に落とせる日やけ止めを使いたい。ビオレUVの新技術で、高温多湿で過酷な環境の紫外線対策に新たな選択肢がひとつ増えそうです。

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